サイトTOP登録型検索エンジンリンク集

 はじめに

近年での登録型の検索エンジンはSEO対策にと相互リンク型に移行しており、追加サイトは年々減っているのが現状です。 (と言っても例外があります、たとえば殆ど宣伝していない登録代行サイト用など)


その中でカテゴリページが動的(CGIとか) と言っても静的(HTMLとか) とはSEO的にはあまり変わりが
ないと思いますが、ページランクの付きとかクローラ等の取りこぼしを考えてみると、どちらかと言うと
静的の方が良いと思います。 (SEOのスコアに差が出ると思います。)


また検索エンジンのキャッシュが厳しくなり、トップページにはキャッシュがあってもカテゴリ内の
キャッシュがないなどのサイトが目立っていますので、登録のさいはチェツクが必要です。


 検索エンジンのキャッシュが付きいやすいように何らかの工夫をしましょう。
 当リンク集内では静的の方が分があるようです。



最終更新日 1/31 / リンク数 87URL
新着 新着 復活・移動 復活・移動 推薦登録
サービスチェック


  • カテゴリトップ:動的・静的が混ざっています
  • 次ページ1:トップと同じ
  • 次ページ2:一括・SEO関係・情報系等

リンク先サイトは全てページランク付
Googleページランク4以上はお勧めマークマーク

アクセスアップ/SEO向上1ポイントメモ。


  • 登録してもすぐリンク階層が深くなるので、まめに登録情報を更新しましょう。
  • カテゴリ内の他の登録サイトに違うジャンルサイトがいないか確認しましょう。
  • リンクページの検索エンジンのキャッシュ状態を確認しましょう。
  • 他のリンク数がそこそこで、あまり階層が深すぎないこと。
  • リンクページが静的(HTML)なこと。もちろんリンクも静的。
  • サイトトップの確認(関連性・質・更新状態)

 登録後、リンクが奥へ奥へと深くなり最悪インデックスのない状態になったりします、そうならないように
 検索エンジン等、登録できるものはリストを作って保存しておくと良いでしょう。


 大手検索エンジンリンク集 (全てお勧めマーク

 登録型検索エンジンリンク集 - SEO対策に

  • DRSNAVお勧めマーク
  • HP宣伝マガジンもあります
  • J.O.Yお勧めマーク
  • 個人ページ専用ディレクトリサービス
  • MayuSearchお勧めマーク
  • HP宣伝サイトのメイン検索エンジン
  • RURUNE Search
  • 検索エンジンへSEO対策でホームページ登録
  • SitePost
  • 無料のSEO対策はこちらの自動登録リンク集で

  • ベルサーチ
  • 総合検索・ランキング・HP宣伝一括マガジン等

 あまりにもひどいキャッシュなしページの多いサイトは極力削除するようにしています。
 2週間以上登録できないサーチは極力削除するようにしています。


ヨミ系スクリプトで見てみるSEO対策


当リンク集でも6割ぐらい占めるヨミ系のスクリプトで作られた中・小サーチやリンク集ですけど
パターンで見れば、どのタイプが一番SEOには良いのでしょうか。


  • A.) CGIページ → CGIリンク
  • B.) CGIページ → HTMLリンク
  • C.) HTMLページ → CGIリンク
  • D.) HTMLページ → HTMLリンク

SEO対策として有効なパターンは「D.C.B.A」です。
ですから「D」のパターンを優先させましょう。


記事が古いですけど詳しくは

HTML 形式の Yomi-Search は SEO 対策になりそう

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