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無料の相互リンクシステム紹介
- 2011-07-14 (木)
- 無料のアクセスアップ・SEOツール | 相互リンクを考える
相互リンクツール【LINKopty】チェック機能付きでかんたん設置!
↑ 上のツールは良くある別なドメイン上に置く相互リンク集と違って、自分でダウンロードして
自分のサーバーにアップロードするタイプです。
自分のサーバー上で展開するので、その分サイト自体のSEO効果が期待できます。
また、リンク切れを自動的に削除してくれるので、わざわざ自分から相手サイトに行かなくて
良いので便利ですね。
ただし、相互リンクは手当たり次第に行うとグーグルに目を付けられるので注意が必要です。
(特に商用サイトに多い)
ですからきちんとカテゴリ分けをしてサイト同士の関連性を重視しましょう。
↓ 特徴
- 簡単に設置が可能 ※PHP5以上に対応したサーバー
- デザインテンプレートが豊富
- CSSでカスタマイズ可能
- 二次配布可能
- リンク切れは自動削除
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相互リンクタイプの1ポイントメモ紹介
■ 近年の中・小タイプのサーチやリンク集は相互リンクタイプが多く、ここで幾つか
リンク集で1ポイントを紹介しています。
- 相手のページに必ず検索エンジンのキャッシュがあり、リンク数はそこそこなこと
- 相手ページは静的(HTML) ページ、できれば動的(CGI) なリンク集は避ける
- なるべくカテゴリ分けされているページを選ぶ、また階層には注意
- サブディレクトリの場合は、必ずトップページを確認すること
- 相手のサイトの発リンク先もチェックしよう
- サイトとサイトのテーマの関連制を重視する
■ 相互リンクは昔から行われているアクセスアップ/SEOの手法ですけど、使い方を
誤れば逆に順位ダウンに繋がります。 僕の体験ではバラバラのジャンルの相互リンク集を
関連サイトに統一してから良い方向に向きました。
- 軽はずみに相互リンクを増やさないようにする(管理が大変になる/特に商用サイト)
- 良かれと思ってやっていることも、逆効果なSEOスコアを生むことがある
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当サイトから見た相互リンク
- 2010-08-31 (火)
- 相互リンクを考える
昔の相互リンクは、ただお互いのサイトでリンクを張りあえばOKでしたが今ではどうでしょう、
サイト同士の関連性があるか、静的のリンクページか、静的のリンクか、検索エンジンの
キャッシュ状態は、とか、色々プラスSEO効果が問われます。
グーグルのウェブマスター向けガイドラインには過剰な相互リンクや不正ウェブサイトへの
リンク、ページランクの操作を意図したリンクは禁止されています。
でも相互リンクは未だに効果が大きい方法なのも事実で関連性のあるサイトからの価値のある
被リンクは一方方向のリンクじゃないとしても効果があります。
ただ、当サイトでは相互リンク一括サイトなどは逆効果になると思い、これらに関連する
サイトはリンクしていません。
ですのでコツコツとサイト同士の関連性を重視して相互リンク集を作成していけば
それなりの効果は付いてくると思います。
↓ 相互リンクを相手に求める注意点
- 必ず相互リンクの相手のトップページを確認する。(関連性があるかどうか)
- 必ずリンクされるページの検索エンジンキャッシュ状態を確認する。
- リンクされるページは静的なページを選ぶ。(リンクも、もちろん静的)
- リンクされるページの発リンク数、ページランク、類似サイトなどをチェックする。
- 近年でのバックリンクは量より質なので、軽はずみに相互リンクしないように注意する。
- 相互リンク先であるサイトの検索エンジンペナルティ、ウイルスチェック等に注意する。
- なるべくカテゴリ分けをしているサイトを選ぶようにする。
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