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ユーザビリティ Archive

ユーザビリティの10のポイント

実用的なユーザビリティの10のポイント:ガイドライン編

  • 1. ラベルはフィールドの上に配置
  • 2. フォーカスは視線の先に
  • 3. デザインのクオリティは信頼を与える
  • 4. ランディングページのスクロール
  • 5. リンクはやっぱりブルー
  • 6. 検索ボックスの文字数
  • 7. ホワイトスペースの価値
  • 8. ユーザビリティテストの重要性
  • 9. プロダクトページは作りこむ
  • 10. コンテンツのような広告

↑ 5.のリンクの色で気になるのが選択済みのリンクの色です。普通は色が違うのがベストですが、
当サイトでは変わりません、これは「css」で調整できるのですが、どうも「css」が
苦手でそのままなんです。

7. で、昔はホームページの背景を紺色にしていましたが、視力が落ちたのをきっかけに
白色にしました。

それと何かと白色の方が SEOには有利ではないのではと思ったからです。例えば「h1タグ」内に
白色の文字を入れるとします、紺色の背景の場合は「fontタグ」が入ります、
ですが白色の背景(一般的に白色の背景の場合の文字色は黒)には入りません。

僕は「hタグ」内には何もない方が、そのタグは強くなると思うのですがどうでしょう・・・?


画像とテキストをまとめてリンクすることのメリット

海外&国内SEO情報ウォッチ

画像とテキストをまとめてリンクすることのメリット

↑ ここではユーザービリティ的にも、リンクはまとめた方が良いとあります。

では SEO 的にはどうでしょう ↓ 引用

SEO 的には、グーグルの「最初のアンカーテキストだけを評価する」という
現象がまだ適用されているなら、画像とテキストをひとまとめのリンクにしておけば、
アンカーテキストは確実に渡されると考えられる。

ところで皆さん、画像の代替テキストを指定するのに「ait」を使いますが、
「Firefox」では表示されないことを、最近分かりました。

それで現在は「ait」と「title」の両方を記載しています。


Web担当者のすべき最適化あれこれ(No.2)

海外&国内SEO情報ウォッチ

Web担当者のすべき最適化あれこれ

↑ 当サイトの最適化を例に紹介します。

・リンク集の最適化

  • 1つ1つ、リンク先サイトの紹介文をキーワード入りで表示。
  • 1つのページには外部のリンクを50以内にしている。
  • カテゴリのトップには更新日を明記、また更新の詳細を各ページで見ることができる。
  • リンクチェックの制度をあげるのに、リンクチェックスケジュールを各ページに表示。
  • ページランク4以上のサイト・新着サイト・復活/移動追加サイト等を分りやすくマーク表示。
  • リンク集のレベルを上げる意味で、リンクサイトは全てページランク付。
    (ページランク0サイトは、お気に入りやOEなどで一時保留)
  • ページは手動にこだわり、静的ページに静的リンク(直リンク)。
  • 通常のリンクチェックとは別にサービスチェックもおこなって鮮度を保っている。
    (サービスチェックとは、サーチエンジンサイトを例に上げるとページランク状態・
    新着サイト状態・キャッシュ状態・登録状態等を確認することを言います)

※ 一般のリンク集ではリンク画像にテキストリンク付き、また紹介分付がベストです。


 

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