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グーグルペナルティ 診断と対処

住太陽氏が語るGoogleペナルティからの脱出法に対する感想とか
Google検索順位下落・ペナルティ 診断と対処66項目

↑ 日本ではシュアNO.1検索エンジンはヤフーと言っても、中身はグーグルなので、
グーグル1本と言っても過言ではありません。

ですのでグーグルペナルティは怖い、怖い存在です、そこでここでは診断と
施策法をまとめた記事を紹介します。

 参考にどうぞ。

 関連記事:Googleガイドライン違反ペナルティの解除方法
 トップページ・ダウン・ペナルティ(グーグル版TDP)


Googleペナルティ判定 - 貴方は大丈夫

海外&国内SEO情報ウォッチより

グーグルペナルティ判定フローチャート

↑ 当サイトのトップページは相変わらずのペナルティ状態なのか、単なる正規の
検索順位なのか、以前分からない状態が続いています。

「アクセスアップ」キーワードで検索した結果

検索順位の画像

以前はトップページの下にあったのに、今ではトップページの変わりにあるようです。(8/27日確認)

で、上のフローチャートでは「たぶんペナルティではない」とでましたが、そもそも
トップページが順位を下げてもサブページが変わりにあるので単なる順位ダウンかも知れません?

今後少しずつトップページのSEOを強化していこうと考えています。


ペナルティの素はアクセス解折にもあった?

ペナルティの発動原因の1つに隠しリンクがあります、当サイトの場合はアクセス解折です。

分かってはいましたが、現在まで提供元がスパム・ペナルティ扱いになっていないため
多分グーグルの方で無料で提供しているツールなので認めているのだと思います。

でも、バックリンクが増えてくるとスコア的にその分危険性も増してくると考えます。

当サイトのツールリンク集に「スパムチェッカープラス」と言うツールがあるので紹介します。

このツールはURLを入力すると、そのページにある隠しリンクを見つけてくれます。

タグで説明すると、解折ソースの<noscript>~</noscript>がそれに当たります。

当サイトのトップページで例を言うと、

<script type=”text/javascript” src=”http://x1.karamatu.com/ufo/000296600″></script>
<noscript><a href=”http://www.shinobi.jp/”>
<img src=”http://x1.karamatu.com/bin/ll?000296600″ border=”0″ alt=”アクセス解折” /></a></noscript>

です。 「<>」は全角

当サイトでは今後のことを考え、<noscript>~</noscript>を削除して見ましたが、
動いているようなので、少し様子を見ようと考えています。

まとめるとアクセス解折の隠しリンクは提供元がスパム・ペナルティを与えられていないだけに
現時点で小規模サイトなら問題はないと思いますが、サイトのボリュームが上がるにつれて、
また今後のことを考えると外した方が良いのかも知れません。

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