- 2009-08-11 (火) 14:06
- SEO全般
↓ 引用
SEOには100%正しい答えがないわけですから、誰がなんと言おうとオレは
こう考えるというのもアリだと思います。
↓ 当サイトを例にたとえていきます。
- 1.metaタグ
- 2.キーワード選定時の指標
- 3.キーワード出現率
- 4.タイトルは文章で
- 5.内部リンクにnofollow
- 6.コンテンツをソースの上部に
- 7.サブドメインや日本語ドメイン
- 8.Googleページランク
- 9.リンクの量産
1の「metaタグ」については、当サイトではSEO的なことはまったく考えてません、
ただ、アクセスアップ的には「Description」の記載をしておくと検索結果に反映
することがあります。
例(安定しているキーワード) → リンク集
2のキーワード選びでは、最初にHP又はホームページで始まる複数のキーワードに
設定しましたが、途中でトップはビックキーワード、他のページは複数キーワード
狙いになりました。(現在は再度キーワードを見直し中です)
3のキーワード出現率については、昨年まで5%前後をキープしていましたが、
今はとりわけ気にはしてはいません。ですからページによっては8%前後もあります。
4のタイトルは幾度となく試した結果今のタイトルになっています。
5の「nofollow」はもう効果がないと知って、全てのページで廃止しました。
6でヤフーのペナルティ開放にと、よくページのSEOを部分的に軽くしましたが、もう
「Bing」に変わるかも知れないので元に戻そうかなと考えています。
7のドメインの話ですが、ヤフーのエンジンが「Bing」に変わったとしても
先の話なので、それまで一部サブドメインを使ってあるページを運営しようかな
と考えています。
8のグーグルページランクは高いに越したことはありませんが、そんなに気にしては
いません、ただサイトを評価する上では役に立っています。
9のリンクについては、今まで以上にバックリンクの質を考えるようになりました。
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