- 2010-02-12 (金) 12:15
- SEO全般
- アンカーテキストについて
- バックリンクの多様性
- リンクが評価されるタイミングについて
- 相互リンクについて
- 無料ブログからのリンク
- IP分散について
- フッター、サイドバーからのリンク
- 有料ディレクトリからの被リンク効果
- ゴミリンクの評価
- 有料リンクについて
- ディープリンクについて
- 内部リンクでのターゲットキーワードの乱用
- 関連性について
↓ 1.の引用
アンカーテキストにキーワードを含めるという手法は、比較的手軽に
対策出来る上に効果が高いのですが、やり過ぎは禁物です。
↑ けしてやりすぎとは思っていませんが、実験用のサイトではヤフー対策として
メニューから引越キーワードを減らしました。
↓ こんな感じ(現在のメニュー)
↑ 元は「引越」と言うキーワードが詰まっていました。
キーワードはある点に集中させないのが、ヤフーには良いようです。
↓ 当サイトの場合です。
- アンカーテキストの周りには関連したキーワードをできるだけ入れ、文章を作成しました。
- ぱんくずリストはタイトル名から「TOP」と言うアンカーテキストに変更しました。
- 外部対策として「リンクについて」などの明記をお勧めします。
4.の相互リンクは昔ほど効果は弱くなったと言われますが、関連性とかリンク集が整備されている
サイトを選ぶようにすれば効果は期待できると思います。
↓ 7.の引用
コンテンツ内からのリンクに比べると、フッターやサイドバーからのリンクは
評価が低く設定されています。
できるだけ評価が高いコンテンツ内にリンクを増やしましょう。
8.では僕のヤフーペナルティ対策リサーチでは、上位サイトにこれら有料のディレクトリ
サービスを利用しているサイトさんが思ったより少なかったので(キーワードによるかも?)
お金はあるけど時間がないという人は登録する価値があるかも知れません・・・。
8.の関連記事:有料ディレクトリ研究・5サービスを比較 | SEOもっと!
11.の関連記事:ディープリンクによるナチュラルリンク構築 | 海外SEO情報ブログ・メルマガ
↓12.の引用
特にサイドバーのようにリンクが集中する箇所でのキーワードの乱用は、
検索エンジンからの評価を下げるばかりではなく、ユーザー目線でも
不自然な印象を与えてしまいます。
これは1.でも言いましたが、特にヤフーが注意だと思います。
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